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JA共済

「ひと」に関する保障

生命総合共済(保有)

加入件数:2,180万件

保障金額:117兆7,664億円

(平成30年3月末)

医療共済
終身共済
養老生命共済
こども共済
年金共済
がん共済
引受緩和型医療共済
介護共済
「いえ」に関する保障

建物更生共済(保有)

加入件数:1,037万件

保障金額:142兆1,790億円

(平成30年3月末)

建物更生共済
「くるま」に関する保障

自動車共済(保有)

加入件数:829万件

自賠責共済(保有)

加入台数:673万台

(平成30年3月末)

自動車共済
自賠責共済
保障(仕組み)一覧 JA共済について お問い合わせ窓口

健全な資産運用

56兆円以上の運用資産
安定的な収益を確保できる国債などの公社債を主体に、安全・確実な運用を行っています。

お役に立った共済金

平成29年度のお支払い
約3兆2,870億円
平成29年度にお支払いした共済金の合計額は、約3兆2,870億円です。
また、将来の共済金等の支払いに備える準備金も堅実に積み増しています。

あなたを見守るJA共済の専門スタッフ

ライフアドバイザー     全国20,426人(平成30年3月末)
自動車事故損害調査スタッフ 全国約5,690人(平成29年4月1日)
自動車事故相談窓口     全国約1,260箇所(平成29年4月1日)

十分な支払余力

経営の健全な水準とされる200%を大きく越えており、十分な支払余力を確保しています。(平成23年度末より新基準が適用されています)

※ ソルベンシー・マージン比率とは、通常の予測を越えて発生する諸リスク(巨大災害など)に対応するため、どのくらいの支払余力(ソルベンシー・マージン)を備えているかを判断するための経営指標の一つです。

※JA共済では、生命共済事業と損害共済事業の両方を実施しているため、生命保険会社または損害保険会社のソルベンシー・マージン比率と単純に比較できません。なお、この比率が200%を下回った場合には、監督官庁による業務改善命令などの対象となります。

大切な建物をとりまく、様々なリスクに対応

夜間・休日の交通事故やトラブルが起きたら

夜間・休日の交通事故や車のトラブルでも、フリーダイヤルで事故受付とアドバイスを行いますので、ご安心いただけます。

JA共済の健康・介護ほっとライン

生活習慣病予防など、生活全般の健康相談、介護に関する相談、介護サービス情報の提供、妊娠や育児についての相談

ご契約の際には、「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」および「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

登録番号:18230511069