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トピックス

産直施設の建設がはじまりました! 2018年07月

 7月2日、JA西春日井春日支店構内で産直施設新築工事の起工式を執り行いました。
 式には当JAの関係役員、設計事務所、工事請負業者等が参列し、施設の無事完成を祈念しました。
 産直施設は12月中旬にオープンする予定です。工事期間中は、ご利用者また近隣にお住まいの皆さまにご迷惑をおかけしますが、ご理解・ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

田んぼアート 田植え体験会が開催されました! 2018年06月

北名古屋田んぼアート実行委員会が主催(当農協共催)の「みんなでやろうよ!田んぼアート!!2018」の田植え体験会が6月10日に開催されました。    
3回目となる今回は、北名古屋市出身で野球の日本代表チームを率いる稲葉監督の顔や「侍JAPAN」の文字など。事前に応募した方々が親子で田植え体験を行いました。

稲が生長すると、立派な絵が観ることができるようになるはずです!

7月21日(土)、22日(日)には北名古屋市役所東庁舎にて鑑賞会も開かれます。
完成した田んぼアートを是非見てみてください。

詳しくはFacebook「北名古屋 田んぼアート」(https://www.facebook.com/kitanagoya.tannbo.art/)をご覧ください。

JA西春日井発「宮重大根さくら漬」 2018年05月

 このほど当JAの6次産業化商品第1号となる「宮重大根さくら漬」が完成し、4月7日に清須市のはるひ夢の森公園で開催された春日五条川さくらまつりで試食販売を行いました。
 宮重大根の普及に力を入れる「宮重大根純種子保存会」の協力を得て、味や見た目など試行錯誤を重ねて完成したこの商品。梅酢で漬けたことにより、ほんのり桜色でほどよく酸味の効いた優しい味に仕上がっています。試食をした人からは、「ちょうどいい味付けでおいしい」、「他にも何種類かあるといい」など多くの感想をいただきました。
 当JAでは、来年からの本格販売に向けて宮重大根の確保と商品PRに努め、地元野菜の地産地消に積極的に取り組みます。

支店の窓から 西枇杷島支店 2018年04月

 こんにちは、西枇杷島支店です!当店では、農家の方をはじめ窓口に来店されるお客さまにもっと農業のことを知っていただこうと、昨年11月から2か月に1度、職員手作りの「にしび通信」を発行しています。
 内容は、プランターで簡単に育てられる野菜の栽培方法をイラスト付でわかりやすく紹介しています!11・12月号では「タマネギ」、1・2月号では「ジャガイモ」を紹介しました。3・4月号は、夏野菜の代表格「ナス」を予定しています。お持ち帰りいただける資料もご用意していますので、ご来店の際はぜひ一度手に取ってご覧ください!

「お客さま本位」で窓口応対 2018年03月

信用部は2月24日本店で、窓口担当者が接客技術を競うロールプレイング大会を開催しました。今回のテーマ「プラス一声を実践し、お客様に愛される職員になろう」に沿って競技に臨んだ職員は、会話を重視した丁寧な応対で、他の職員の模範となる接客技術を披露しました。
 競技を終えた職員は、「支店全体の協力でやり遂げることができた」「今回学んだ内容や会話術をこれからの接客に活かしていきたい」と話し、お互いの健闘を讃え合いました。

第36回農業祭、農産物コンクールを開催しました。 2017年12月

11月18日、19日と毎年恒例の農業祭・農産物コンクールを開催しました。
 途中晴れ間はのぞいたものの両日共に生憎の雨模様のなか多くの方にご来場頂き、ありがとうございました。
ステージイベントも盛り上がり!産直コーナーにも多くの人が!車の展示も興味深く見て頂けました。
抽選会も楽しんで頂けたようです。
 急な雨等で対応が追い付かない等不手際な点もありましたが大きな事故もなく無事終了することが出来ました。
ありがとうございました。